2030年、ワークスタイルは多様化していると考えられます。働いている場所や、ワークスタイルを教えてください!
2030年、お仕事をしているあなたへ。お仕事中失礼します。あなたのお仕事をしている場所と周りの環境を教えてください。
みんなの考え
過去のお題
お題 21
MIRAI CATALOGUE 2030 !!
お題 20
2030年、ミライのビジネスパーソンは21時から何をしているでしょうか。
お題 19
2030年、ミライのビジネスパーソンは17時から21時までは何をしているでしょうか。
お題 18
2030年、ミライのビジネスパーソンは13時から17時までは何をしているでしょうか。
お題 17
2030年、ミライのビジネスパーソンは朝10時から13時までは何をしているでしょうか。
お題 16
2030年、ミライのビジネスパーソンは朝6時から10時までは何をしているでしょうか。
お題 15
MIRAI STORY MAKING参考例
お題 14
第1回成果物完成!
お題 13
MIRAI TWEET COMPANYリアルオフィス出現!@SHIBAURA HOUSE
お題 12
2030年、あなたの休日の過ごし方は?
お題 11
2030年、あなたの平日の過ごし方は?
お題 10
ときは2030年。20年前にはあったけれども、今はもうなくなってしまった職業とは?
お題 9
2030年に新たにできた職業はなんでしょう??
お題 8
2030年、あなたの仕事を面白くする規則とは?
お題 7
2030年、あなたはいつも仕事内容に関係なく、楽しみながら働いています。なぜ楽しみながら働くことができているのか教えて下さい!
お題 6
2030年、あなたは立ち上げたビジネスが評価され、新たにできた「ノーベル環境賞」を受賞しました。どのような取り組みをしたのか教えてください!
お題 5
2030年、宇宙ビジネスが開拓されました。さて、それはどんなビジネス?
お題 4
2030年、あなたの仕事を快適に効率よくするお役立ち道具やオフィス家具を紹介してください。
お題 3
2030年、あなたの会社で自由にカスタマイズできるロボットを導入する事になりました。どんなロボットにしたいか詳しく教えてください。
お題 2
2030年、お仕事をしているあなたへ。お仕事中失礼します。あなたのお仕事をしている場所と周りの環境を教えてください。
お題 1
2030年、あなたは快適な通勤生活を送っています。さて、それはどんな通勤?

こんにちは。今仕事をしているのは、11階建てのビルの6階。右を向くとブラインドがかかった窓があって、向こう側のビルが少し見えます。
目の前にはノートPC。少し顔を上げると、同僚が仕事をしている姿が見えます。今日はコピー機の音がちょっとうるさい。だれかが会議資料をコピーしているのでしょう。
誰だい?わたしの意識にコネクトしてきたのは?
え?ここはどこだったかな?
ああ、手術台の上だ。手術中に緊急の会議が入っちゃってね。戻ってもいいかね?
手術中に会議とは斬新ですね!!
様々な状況を考えられますが、脳内に直接情報を送れるようになっているということでしょうか?
確かに脳波を操ってコミュニケーションを図れるようになっているかもしれません。
もし、そのような技術があったらどんな環境で仕事をしているのでしょう?
眉間にしわを寄せて脳内で電子機器を操作しているのかもしれませんね!
皆さんは上記のような技術があったらどんな環境で仕事をしていると思いますか??
ガンガン投稿してください!(笑)
すべての脳内通信が可能になるまでにはまだ時間がかかるでしょうが、外部に情動・コンテクストなどの情報の信号を拡張するような仕組みを設けることで、部分的なヒューマン2ヒューマンのブレインコミュニケーションができるようになっているかもしれません。脳内という「場」は不動産としては安価かつ広大ですので、今後活用が期待される領域になるのではないでしょうか。
さっきの投稿に追加。実際に働いているのは、自宅の近所にあるマルチスペースなのですが、そこでは自分の好きなように仮想空間を作ることができるのです。1人で仕事をしていても、人の気配が欲しいと思っている私は、バーチャル同僚とか、バーチャルオフィス機器とか、バーチャル隣のビルとかを配置しています。そのほうが落ち着くのは、昔の経験から抜け出せないからでしょうね。
私も作業や勉強に集中したいから1人になっても、後から淋しくなってしまうことがあるので、Eriko Otaさんのアイデアが実現したらいいなぁ〜と思いました!仕事が終わったら、マルチスペースにいる他の人とも交流したり、、ということはあるんでしょうか?^^
バーチャル同僚談「Otaさん、おいしい店みつけたんですけど、今晩いきません?」
バーチャル飲みになっちゃったりして・・・(笑) それはともかく、同じマルチスペースを利用している人は、基本的にご近所さんなので、地元で楽しく飲む生活ができそうです。地域活性化の話で盛り上がったりしてね。まさにワーク・ライフ・シナジーっていう感じ。
2030年になっても昔の働き方というものはなかなか抜けないものなんでしょうか(>_<)
でもコメントにもあるように、技術が進化しても、ご近所同士の付き合いがあるのは素敵ですっ(*^_^*)
基本的には自宅。
でも、打ち合わせや、プライベートの用事など出かけた先など、どこにでもちょっと寄って仕事できる場所がある。
資料を広げたりビデオチャットで会議したりしても周りに情報が漏れない小さなひとり用ブースがあって、打ち合わせもできるカフェ、というのが理想かなぁ。
さらに追加。一度設定した仮想オフィス空間は、どこにいってもたちどころに呼び出すことが出来ます。ホテルでも、公園でも、もちろん海外でも!
なんとか「そっとしておいてやって」と呼び出されない、平穏も欲しいです。。
「そこに見えている’Ota’さんは、ダミーアバターですよ。今日はどこかにこもって上等のカリフォルニアワイン飲みながら仕事がしたいって言ってました。」
igaさん・・・ばれたか! なんだか多重人格になってしまいそうですね。アバターを使うのもほどほどにしなければ。
家の書斎に居ます。出勤モードでヘッドセットに今日の予定が表jされ仕事の開始。会議や打ち合わせが無い限り時間に制約されることは無いので楽だね。
子育てや趣味に時間が使える。
昔と違って個人の業績評価システムも信頼が出来るので、在宅勤務でも安心。
営業職はと言うと、マーケティングの方法が長期顧客育成プログラムで合理化されて人海戦術的な営業は無くなったのでこれも贅沢比率が上がってますね。
ということは、基本的に仕事の理由で家を出ることはなくなるのでしょうかね??私は個人的には、やはり「人」ですから、直接会って顔を見て話すことをしたり、契約成立時には握手をしたり、といったことも必要かな、と思います!ただ、基本的に在宅になるとエコという意味も含め、ラクですよね!時間の節約にもなりますし!
親「おい、学校はいかないでいいのか?」
子ども「いま授業中だよ。」
そこまで業績評価が可視化されるなら、中間管理職はいらなくなりますね。
仕事が理由で出かけたり、人に会ったりすることが減ると、かえって外出や人と会うこと自体の価値が高くなるかもしれませんね。外出オーガナイザーとか、マッチングアドバイザーとか、新しい職業(サービス)が出来たりして・・・
>otaさん
あーたしかに価値が高まるかもしれませんね!新しい職業まで出てきたらとても面白いです!ほかにどんな新職種がありそうですかね~??
南の島です。でもネットワークも快適で、打合せもOKです。
おー!南の島ですか~!うらやましいです!どんな相手とどんな打ち合わせなのでしょうか?ちなみにこちらは全世界とつないでミーティング中です!360度パノラマ画面に色々な国の人が写ってミーティングしています!
季節で夏は信州か北海道、冬は南下、、、
南の島っていうひびきがいいですね!
あっ、なんで南の島に行きたいと思ったのですか??
火星にいます。宇宙一高い山オリンポス山(21287m)の近くの第3新東京市で不動産業をしています。火星にはピラミッドやモノリスがありますので、ぜひ観光にいらしてください。地球からは北極発の新幹船マーズ・ダイレクトに乗ってくると早いです。ただしタコ型火星人はいませんよ!
わたしわ、金星に住んでいます。遠いな~~
火星人との触れ合いツアーはありますか??
「タコ型火星人はいませんよ!」:-)
p.s.
ブレストするときに、「火星と取引」のように、状況をいったん日常から「とばして」みるのもありでは。
ふれあいツアーではありませんが、来月66日(火星歴)、人面岩近くの植民地マーズ・フェニックスのカイワレTV局公園で、ねるとん大会の収録があります。全員火星生まれのKSJ48も参加します。MCはとんねるず師匠のお二人です。ヨロシクチャ~ン!
WA~~,参加した~ぃ!でも金星からだとマーズ・ダイレクトでは3ヶ月もかかる~~。まにぁわなぃ?
WIKI様、ありがとうございます。3か月(90日)とは地球歴でしょうか?火星歴の1年はフォボスとダイモスの2か月しかありません。1年が686日です。来月66日(ダイモス月66日)まで地球歴では今日から343日あります。間に合いますよ~
ぅれしぃ~。マーズダイレクトに乗ると3等エコノミーでも3億金星ドルかかるので、今から働ぃてためて行きます。弟と二人で行きます。わたしはセンター区アフロディーテ645番街に住んでぃます。弟はイシュタルの100024ですから近くに住んでぃます。
えっ?イシュタルの100024って、宇宙一高い建物「ブルジュ・ウェヌス」ですよね~。超セレブー!!! 弊社社員一同、お待ちしております。
将吾くんと蛍さんも火星ツアーに参加してくださ~ぃ。一緒に行きましょぅ!
柴田社長!!!社員の参加もありですかね?やらせになりませんか?
いいんじゃないですかね~?彼らも行きたがりそうですよね~!あ、ぼく「しばた」ですけど社長とは全くの別人ですが(笑)
うひゃー(●^o^●)
めっちゃ行きたいですっ!!
ここは社長に相談して、会社の経費でしかも将吾くんには内緒でっ・・・笑
ほたる先輩バレバレですよ!!笑
後輩に内緒で、しかも会社の経費まで使おうとするなんて・・・。
ほたる先輩は仕事あるだろうから、僕が代わりに行ってほたる先輩の分まで楽しんできますよ!笑
国道が見える丘の上、見晴らしがよく地盤が安定した場所に自宅兼オフィスを設置し、企業とは業務委託の形で仕事をしている。昔は従業員だったけど、こっちのほうがメリハリもあるし、内容が明確なので精神的に心地よく仕事ができている。
スターバックスのようなカフェにいます。ゆったりしたソファーと程よい高さのテーブル。コーヒーの芳しい香りの中で端末を取り出し自分の会社のページにアクセスしてチェックイン。ここからお仕事がスタートです。本日のタスク一覧がトップ画面に現れる。今日はクライアントを2件周り、夕方から会議です。会議の場所は指定されていません。その時間に端末をログインするだけ。会議が終わると端末からチェックアウト。するともう仕事の電話はすべてボイスメールに保存されます。後はお気に入りのバーで…
駅そばの居酒屋。夕方からは居酒屋なんだけど朝から昼は居酒屋風(?)貸しスペース。何時間いても500円だけど、コーヒーは1杯100円。
これがあまり美味しくは無いw。持ち込みもOKだけど、ゴミはかならず持ち帰るか有償引取り。
なんといっても、畳で仕事できるのと、寝転がれるのが魅力。
知人はここでそのまま夕方からバイトしてる。
畳で仕事しながら、ちょっと寝転がるってのが良いですね!
そこのコーヒーがスタバのようなおいしいコーヒーであれば言うことなしですね!笑
でも、このビジネスはなんか流行りそうな気がします!
実はここはパソコンショップ。
調子悪いと、なんでも相談にのってもらえる。
何時でも泳げる綺麗な東京湾のビーチテラスオフィス1F。銀座まで徒歩10分。馬で3分。さわやかな風を受けスタッフと地上環境の健全化につきブリーフィング。
ここはインドネシア。日本国内での事業継続が難しくなり、本社機能もろとも海外に移転した。
まわりには日本人は少ない。いわゆるナレッジクリエイションの面では、日本人は外国人に劣っているといわれてもしかたない。
日本人はどちらかというと生産の現場でモノを作っている。彼らは確かに品質の高いモノを作る。作るのは彼らに任せればいい。
さて、これから打ち合わせだ。言語はいわゆるGlobishに少し業界の専門用語が加わったようなものだ。
「More cheap Okay?」コストのやり取りはこんな単語レベルのGlobishで十分だ。
一番苦労するのは、日本とのコミュニケーションだ。日本にいる日本人は日本語がネイティブであるため、
資料も読めないし、やりとりもいちいち日本語に置き換えないといけない。残念だが日本が立ち遅れたわけだ。
食事の面では、多様な人種が住み着いてきているので、なんでも食べられて割と充実している。一番おいしいのは日本食だ。日本人の食に対する美意識だけは失わないでほしいものだ。
2030年の私の仕事場。実は日替わりなんです。
一人で仕事をするときは、、
鎌倉で海をみながら、来期の計画を立ててみたり。
昼休みにリフレッシュで高尾山登ってみたり。
webページの企画を考えるときは、エンジニアの集まるカフェで雑談しながら考えてみたり。
商品の企画を考えるときは、顧客の仕事場に席をもらったり。
もちろん、みんな集まるときも場所にはこだわります。
みんなの進捗を確認した後は、一緒に歌舞伎を見に行ったり。
夏は近くの公園でラジオ体操をしてから、ブレストが始まります。
トラブルが発生したときは、仲間が駆けつけてくれます。
そういえば、一つの課題をみんなで解決する場所というのも良く行くなぁ。
みらいついーとオフィスってところ。
みんなでアイディア出しから始まって、解決する課題をみんなで分析。
その日のうちに解決策までできちゃうんだよねー。
いろんなヒトと仕事ができるって、たのしいよねー。
みらいついーとという言葉を使って頂きうれしいです(*^^)v
ありがとうございます!
みらいついーとオフィス!!
私たちも色んな人たちと議論できるのがホントに楽しいです☆
2030年、今日は企画部のメンバーと外で仕事@牧場です。
広い青空と緑!やっぱり自然に囲まれてのブレストは開放的で気持ちいいですよね。
今はアイスを食べて休憩中です。やっぱり牧場のアイスは美味しいなぁ。できたてだから?
ほんと、ブレストも場所を選ばなくなりましたよね。
お、このアイスの紙よく見るとかわいい柄だな〜、取り込んでアイデアボードに追加しとこう。
さて、じゃあそろそろ資料一式、つくころなのでミーティングに戻りますね!
・・ぉ!このサンプルいいね〜!
牧場でアイスー!!
自然の中でブレストすると自然と解放的な気分になっていいアイデアがうまれそうです!☆
このアイデアは今すぐにでも実行してみたいですっ!
仕事?
あー、お金を稼ぐための労働という意味では、最近はとんと聞かなくなったね。
人間より機械のほうがやすいし、だいたいは無人化が済んでる。
プラントや工場と呼ばれる類にはまだ人間が管理人としているらしいが、それも資源や国際流通などの関係で海洋上にあるので、われわれからほんとに縁遠くなった。
勤労の喜びをわすれちゃいけないってことで、いまじゃ各地で古墳とかピラミッドをつくろうなんていう動きがあるね。でも、あれも昔で言うような仕事とはちょっちがうかもね。
昔の仕事と似ているところでは、畑耕したり、近所のひとにお茶やコーヒーをごちそうしたり、食事をつくってあげたりなんていう活動はしているけど、お金のやり取りが発生していないだけ。なんとかなるもんなんだよ。逆にいまはお金なんてあっても仕事としては人に頼めない時代さ。
そういう意味では、他のひとの喜んでもらえるような技能はないとダメだから、なにがしか身につけるべく技を磨いているっていうところかな。そういう意味では仕事のほとんどはご近所付き合いさ。
2030年、農業と文筆業を兼業しているので、自宅とその周辺が仕事場。
最近は複数の収入源を持つ人がめずらしくないですね。
農業といっても完全に建物内で栽培しているので、天候の影響を受けません。
光・水・肥料などはPC制御。ようするにほったらかしに近いです。
原稿を書いたりサイトを更新するとき、自宅では飽きてくることがあるので
そんなときはカフェに行ったりして気分を変えます。基本的に場所を選ばずに
仕事ができますが、最低でも半年に1回は関係者で直接集まって打ち合わせ。
Wi-Fiやクラウドが発達した今でも、直接言葉をかわす価値は大きいですね。
あ、どもども。いやぁ、久々に事務所来ました。やっぱり、顔合わして打ち合わせとかは必要なんすよね。なんつーか、どんなにキョリ離れていても最後は人対人っつーか。だから、月に2、3回はここ来てます。あ、ここ?ここはねぇ、うちの会社が契約してるシェアスペース。まぁ、世界中たいていの街にはあるのでここから会社にログインしてみたり近所の同僚と仲良くやってます。え?じゃどこに住んでるって??あぁ、今はニュージーランドですわ。うん、基本的に航空券も昔みたいに高額じゃなくて…なんだろう20年前の新幹線みたいな感じで乗れるしね。世界も小さくなったものですわ。
face to faceは確かに必要だと思いますっ!
重要なことは顔合わして会議したいですよね☆
余談ですが、たまに将吾くんは重要な会議に遅れてきます・・・笑
あ、どもども仕事内容についてあんまりお話してませんでしたね。えーと、基本的には僕のバックボーンは一応あるんだけど…なんつーか、それを軸にして横展開してる感じかな。昔でいうジェネラリストなんだけど、プロジェクトに応じていろんな会社と契約するジェネラリストって感じで。うん、だからフリーってことなのかなぁ。でも、お世話になってる会社はもう20年以上の付き合いだし、それ以外にもちょこちょことお手伝いしてたりして。まぁ、基本的にはなんでも首を突っ込んでみるタイプ。まぁ、失敗も数多くしてるけどねww
す、すんません!ネタ間違えましたm(_ _)m
あ、ようこそこの街へ。ねぇ、ここは活気があるでしょう。昔はね、シャッター商店街なんていわれていたんだけどね…それぞれの個人商店の店主達まとめて当時ネットモールなんてお店を作ってみたらさ、実店舗にもお客さん来ちゃってww。はは、予想外でした。でも、そうやって活気が出てくると若い人たちも来てくれて彼らがまた積極的にまちづくりに参加してくれるんだ。いまじゃ、近所の学校の子たちの課外活動の場とかにもなって地元っこが地元を好きになってくれてる感じがするんだよな。まぁ、こんな自宅兼事務所の狭小住宅でもいいだよな。こうやって地元にいることができればさ。
あー意外です!もっとバーチャルバーチャルしてしまって、物理的な(住んでいる場所、という意味での)「ご近所さん」的付き合いはもう完全に廃れてしまったのかと思いきや、バーチャルのつながりがリアルのつながりのきっかけになっているわけですね!面白いご意見だなぁと思いながら拝読させていただきました!!
超高齢社会において、身体的にも移動の難しい人々に財やサービスを効率的に提供するには、何らかの都市型の暮らしが向いていると思われます。そうした意味では、いまの時代、シャッター商店街といわれるような街も、復活のポテンシャルがあるように思います。
ふむふむ!個人的には嬉しいですー!
えーと、仕事場ですか…うーん、昔は事務所とかありましたけどねぇ。いまやこの携帯デバイスだけで対応できますからねぇ。基本的にはこのカフェが僕の仕事場かな。あ、なんつーか僕のデータバンクにアクセスできる環境があればどこでも僕の仕事場だし。この間なんて新宿御苑の原っぱで空を眺めながら資料作ってましたしね。でも、自宅ってのは以外と仕事がはかどらなくて。やっぱり、何かを考えながらどこかに移動するってのが必要なのかなって最近思うようになってきました。うん、いまのところのお気に入りはこのカフェだけど。こういうスペースを探すのも好きなんすよね。
え?仕事場ですか?事務所ですよ事務所。うちはその昔テレワークとかやってたんですけど…結局、人対人のコミュニケーションが大事だったこととそういった活動をしないと組織としての交渉能力とかが伝承されないってことで事務所になりました。まぁ、昔に戻ったってことでしょうか。まぁ、横に同僚がいるのですぐに話できるし、これはこれでアリかなって思うんすよね。まぁ、基本的に事務所に座ってないといけないっていうルールもないんですが、なんだかんだ皆事務所に来てくだらない話をしてたりしますよ。
いつでも人とのコミュニケーションは大切ですね!
そこの事務所は、昔と同じように机が並んでいて、机にはPCがあってという環境でしょうか??
それとも2030年ならではの機能とかありますか??
えーと、良い質問ですねぇ。基本的にPCというよりもタッチパッド型の作業台があるだけでして。手持ちの携帯デバイスをそこに置けば勝手にシンクしてくれて作業する感じかな。まぁ、会議室とかプレゼンにはそのデバイスもって行くだけですけどね。あ、でもって昔はフリーロケーションなんてのが、はやった時期もありましたけど今はまた場所決まってますね。まぁ、事務所の机にも色んな個性があって、そんなんも含めて会社の文化なのかななんてww
ただいま、ミライツイート大学にて仕事中です。 午前中は、朝イチで未来考察学の講義に出席、13時からのゼミまでの間、キャンパス内のカフェで本業の仕事をしています。 周りには、現役の学生、私のように会社勤めをしながら大学に通うサラリーマン、記者をしながら大学に通うフリーランサー、引退したお年寄り、主婦などもいます。 現役の学生さんは全体の3~4割くらいでしょうか。 今日はゼミが終わった後、1ヶ月ぶりにオフィスに立ち寄って、去年入社した新人と初顔合わせ予定です。 Web会議でしか会ったことがないので楽しみ~。
あー今日体調不良で未来考察学の授業を欠席してしまいました(汗)授業内容を詳しくお教えいただけますか???
今は、東京の自宅のベットで仕事中。みんな好き勝手な場所にいるけど、バーチャルオフィスだから問題なし。そろそろ涼しくなってきたから、冬の間は、沖縄に移動。夏は、北海道ね。
仕事などで場所が強いられるのではなく、好きな場所や気候に応じて自由に移動して生活できる。最高ですね~!あれ、ってことは、昔の「移住民族」的生活に戻ってる?!
(2030年、今でいうフリーランス的な働き方が増えているように思います。)
月曜日はA社で事務作業、火曜日はB社のプロジェクト資料をノマドワークで仕上げ、水曜日にB社で打ち合わせし、そこの会議室を借りて午後は海外のC社と打ち合わせ。木曜日は自宅で家事・資料作成、金曜日は出張…、土曜日は地元でボランティア、日曜日は…
複数の仕事を持つだけでなく、NPOや地域コミュニティーでの活動、そして趣味の世界などが、有機的にシンクロしている状態、あこがれます。
街中にいても、スマホで、今自分の身の回りのオフィスで2時間ほど使わせてくれる会議室などが手軽に見られて、有料だけど予約入れて使わせてもらえる。ちゃんと個人認証も課金も自動でできるので、チャージは自社に。
おかげで自社でも総務部は場所貸しビジネスで結構収益上げる部門に。
家で仕事をできる環境から卒業して、再びオフィスでで仕事をしている気がする。
理由は、緊張感。あまりゆるすぎる環境だと仕事ができない自分に50代になって気づく。
ただオフィスに戻ったけど、違うことが一つ。日本の労働力が弱くなった結果、女性やシニアの力を今以上に活用する会社に。
オフィスにいるメンバーは少なく、今はママになった昔の後輩、産休中の部下、海外にいってしまった先輩、リタリアした上司
など一度会社を卒業して自宅にいるメンバーとバーチャルの世界で一緒に仕事。
自宅です。でも自宅はキャンピングカーなんです。今日はたちよった湖のほとりで、パラソル立ててPCでお仕事しています。
きれいな空気の中だとお仕事もはかどりますね。明日はどんな景色を見に行こうかな。
あ、このあと仮想空間で会議があるので、ちょっと失礼しますね
多くの仕事は通信環境があれば済むため在宅勤務となります。通信は今のような一対一ではなく、ワークグループごとに仮想空間を共有するような形となります。ちょっとしたつぶやきや、他者間の会話が聞こえるのでコミュニケーションにつながります。この共有空間デザインもちょっとした楽しみになるでしょう。
終身雇用は衰退し、雇用形態の多様化によって、オフィスに自分専用のデスクを持つような贅沢も、なくなりつつあるのでは。スペースも仕事も、シェア化が進み、少なくともオフィスワーカーの大半は在宅勤を選択可能な時代に。(^^)v
在宅ワーク(開発)が年の半分。旅しながら、発見&人脈構築ワークが年の1/4。オフィス集中ワーク(合宿)が年の1/4。
ワークの種類や感情によって、壁に映る映像が雑踏になったり、森になったりする。発散する時は暖色系の照明でジャズがかかり、
集中タイムでは、青色系の照明とトランスがかかる。チーム仲間には、自分の姿を見せながら仕事できるけど、ステルスモードもあるので安心。
ナイスアイデアです!
仕事をしている場所は火星です.テラフォーミングのための巨大な布のミラードームを作って,火星の気温を上昇させます.地球の環境と同じく人が生活できるようになるので,最近では,火星の土地の売買もはじまっています.是非セカンドハウスに火星の土地をどうぞ★