2030年、人々の価値観やニーズの変化、あるいは技術の進歩などによって人々の生活は現在とは様々な点で変わってきています。その変化の中で生まれてきた新たな職業とはなんでしょう!?
2030年に新たにできた職業はなんでしょう??
みんなの考え
過去のお題
お題 21
MIRAI CATALOGUE 2030 !!
お題 20
2030年、ミライのビジネスパーソンは21時から何をしているでしょうか。
お題 19
2030年、ミライのビジネスパーソンは17時から21時までは何をしているでしょうか。
お題 18
2030年、ミライのビジネスパーソンは13時から17時までは何をしているでしょうか。
お題 17
2030年、ミライのビジネスパーソンは朝10時から13時までは何をしているでしょうか。
お題 16
2030年、ミライのビジネスパーソンは朝6時から10時までは何をしているでしょうか。
お題 15
MIRAI STORY MAKING参考例
お題 14
第1回成果物完成!
お題 13
MIRAI TWEET COMPANYリアルオフィス出現!@SHIBAURA HOUSE
お題 12
2030年、あなたの休日の過ごし方は?
お題 11
2030年、あなたの平日の過ごし方は?
お題 10
ときは2030年。20年前にはあったけれども、今はもうなくなってしまった職業とは?
お題 9
2030年に新たにできた職業はなんでしょう??
お題 8
2030年、あなたの仕事を面白くする規則とは?
お題 7
2030年、あなたはいつも仕事内容に関係なく、楽しみながら働いています。なぜ楽しみながら働くことができているのか教えて下さい!
お題 6
2030年、あなたは立ち上げたビジネスが評価され、新たにできた「ノーベル環境賞」を受賞しました。どのような取り組みをしたのか教えてください!
お題 5
2030年、宇宙ビジネスが開拓されました。さて、それはどんなビジネス?
お題 4
2030年、あなたの仕事を快適に効率よくするお役立ち道具やオフィス家具を紹介してください。
お題 3
2030年、あなたの会社で自由にカスタマイズできるロボットを導入する事になりました。どんなロボットにしたいか詳しく教えてください。
お題 2
2030年、お仕事をしているあなたへ。お仕事中失礼します。あなたのお仕事をしている場所と周りの環境を教えてください。
お題 1
2030年、あなたは快適な通勤生活を送っています。さて、それはどんな通勤?

過去のお題を見ていると、どうやら2030年は在宅勤務の方が多いみたいなので、移動販売型の社員食堂というビジネスを請け負う人が出てくるんじゃないかなぁ?
いいですね!
タ○タの社員食堂のようなブームとなる移動販売型社員食堂ができるかもしれませんね!
(以前もコメント欄に書きましたが)人に会う機会が減ることで、かえって外出や人と会うこと自体の価値が高くなるかもしれませんね。でも、突然外出しようと思ってもどこに行ったらいいかわからない。そんな人に外出への期待を聞き取って最適なプランを提示してくれるだけでなく、服装や交通手段などのアドバイスもしてくれる外出オーガナイザーなんて仕事が出てくるかもしれません。ついでにデートの相手も見つけてくれたりして!
なるほど!これは全く新しい職業ですね!
「ほのぼのライク」:ソーシャルメディアからの情報があふれ、個人のキュレーションでは追いつかなくなった2030年、
過去のポータルサイトの役割を果たすように、良質の情報に「Like!」をつけていく専門集団が登場。
充電屋。
携帯端末はもちろん、電動の自動車・バイク・自転車を急速充電できる。
…と書いたものの、充電専門で商売するのはきびしいですね。
既存のサービスに充電コーナーを加えるほうが自然だと思う。
一般家庭に太陽光や風力などの発電が普及するとしたら、
家の前に充電ステーションを作って副業として運営するのはアリかも。
教授バー
大学定年後、おしゃべり好きで、お酒好きで、知的にも元気な教授がバーを始める。
2030年には学びの機会はますます多様化しており、いわゆるスクールに行かなくても、バーでさえ知的な体験が得られるような
ユビキタス学び社会が実現している。
教授バーのメニューには、ドリンクの種類とともに「ホットな知的ネタ」が常に用意されていて、
マスターは、客にリクエストに応え、創作落語のように最新の話題を聴かせてくれる。
「たしか、マスターは昔、慶應で教えてたって聞いたけど?」
客「マスター、ビール1つと…脳波通信ってある?」
マ「あ゛るよ。」
こんなバーが大学周辺にできてたら学生の好奇心も満たされそう!!
ミライの教育へ一つ提案したいですw
国家認定安楽死執行士。当人が申告し、管轄機関が認定すると安楽死執行士がその人を訪ねてあの世に導いてくれる。安楽死を申告した人の家族は相続税を免除される。高齢化社会ならではの職業。
なるほど、2030年の社会情勢を予測してのアイデアですね!
皆さんも自由に2030年を予測してアイデア投稿してみて下さい!
「エネルギー診断士」…再生可能エネルギーを含む、ありとあらゆるエネルギーに関するエキスパート(国家認定資格)です。2030年の今日、電力・ガスを含めて(特に電力は多様化し)ユーザは、各家庭でも個人の判断で「いかなる方法で」生成されたエネルギーを自宅に導入するかを、個人の判断とポリシーに従って選択する時代を迎えています。
ただし電力だけに限っても、その選択肢は多く(太陽・風力・地熱・バイオマス・水力・火力・原子力…)、しかも送電方法や契約条件についても、発電業者と送電業者が分離され、民間の自由競争の時代に入っているので、非常に複雑です。
住まいの地域にとって、そして個々人の住宅事情によって、さらには個人の「どのエネルギーを支持するか」というポリシー、つまり高くてもクリーンで安全なエネルギーを選ぶか、それとも前者に多少反しても安いだけのエネルギーを選ぶか…そうしたソーシャルな一面をも含めて、予算とライフスタイル、ひいては国策のどの部分に同意するか…国民は非常に難しい選択を個人でする必要があります。
それらすべてのニーズにおいて、最適のアドバイスを行い、刻々と変化するエネルギー事情を前提に支援できる「エネルギー診断士」の需要は逼迫し、多数の事務所がしのぎを削っています。
今後20年は、さらに「宇宙太陽光エネルギー」(衛星から太陽エネルギーをマイクロ波で地上に送電する)や、旧式の原発とは全く異なるクリーンで新しい核エネルギー(核融合によるプラズマエネルギー)などの実用化に伴い、ますます選択肢の多様化が進むでしょう。このエネルギー変遷の過渡期、すなわち2030年代から2050年代に向けた20年間は、おそらく「エネルギー診断士」の需要は絶えることがなさそうです。そしてエネルギー選択は個人の手に。
あとから補足ばかり重ねてスミマセン(´д`)
エネルギー診断士は、もちろん個人ニーズだけを対象としているわけではありません。
企業ニーズにこそ必要とされている部分も多く、特に環境に優しいエネルギーを積極的に導入する企業努力をしているかどうかの、等級を認定する重要な役割も担っています。(^^)/
”職クリエイトコンサルタント”
2030年は、既存の職業に縛られるのではなく、一人一人がやりたいことに向けて今までにはなかった職業をクリエイトしちゃう時代。
だから、その人たちにアドバイスをする職クリエイトコンサルタントがいる。
お題の「新しい職業」を生み出す新しい職業ですね!非常に新しいです!笑
みなさんも”職クリエイトコンサルタント”に考えてもらいたい職業ありますか!?
2030年に誕生というわけではありませんが、今後新たに活躍するクリエイティブ職業予想として。
1) トランスメディア・プロデューサ:映画、書籍、ゲーム、テレビ番組などの異なる複数のメディアを横断して一つの物語世界を展開していく総合制作プロデューサ
2) 都市アプリクリエイター:サイネージや施設のインフラやモバイルを連携させた、都市スケールで動くアプリのクリエイター
3) サービスデザイナー:店舗、モバイル、ネット、交通機関、公共空間、オフィス、家庭といった様々なタッチポイントそれぞれの体験を有機的に結びつけたサービス全体をデザインする専門家
ポップアップ不動産業。
都市の施設や公共空間に有効に利用されていない隙間スペースや、一時的に生まれた空きスペースを見つけて、小スペース+短期限定でショップやイベントを開催したい借り主とマッチングするポップアップ不動産業。ユビキタステクノロジーの力を借りて、そのような、より細やかなスケールの不動産の価値を流通させることが可能となる。
「自然災害時休業保険」…2030年には在宅勤務も充分普及しているので、オフィス勤務者などであれば、台風接近時にあって、無理に出勤する必要はなく、無駄な混乱を避けることができます。
しかも別掲の「正確な48時間・気象予測」によって、こと台風の通過するコースは2日前からほぼ正確に計算できますから、予めその当日は会議などを休むか、在宅勤務に終始すれば問題はないのです。
しかし…一方で「生産現場」での休業は、2030年でも、それ相応の混乱と損害を企業側にもたらします。オートメーション化が進んでいるとはいえ、やはり未だに人手によるものは多く、特に中小企業においては、そうした自然災害(台風や異常気象)をパスするために、休業を余儀なくされた場合の損失は従来なら、「泣き寝入り」するしかありませんでした。
「自然災害時休業保険」は、このような事態にあっても、躊躇うことなく社員の休業によって生産ラインを止め、そのために被った企業損失を、保険金の支払いによって補填するためのものです。この導入によって災害時における自己犠牲的な出勤や、交通機関の停止時に生ずる帰宅難民の発生数を、最小限に押えることが出来ます。
保険料については、どれぐらいなら妥当でしょうか。私自身は詳しく知りませんので、2011年9月、台風15号の首都圏通過時に、この保険を発案したと言われるK氏に、いつかその詳細を語ってもらいましょうね。