2030年、人々は環境に配慮した生活を送るようになりました。そんな中ノーベル賞に環境賞が新たに追加されました!ノーベル賞級の皆様のアイデアお待ちしてますっ☆
このお題は9月12日(月)正午から9月14日(水)正午まで募集しています!
Mirai Jockey
ミライジョッキー将吾と蛍です。皆さんはMIRAI TWEET COMPANYの社員の一員に
なったつもりで一緒にミライを考えましょう!
2030年、人々は環境に配慮した生活を送るようになりました。そんな中ノーベル賞に環境賞が新たに追加されました!ノーベル賞級の皆様のアイデアお待ちしてますっ☆
このお題は9月12日(月)正午から9月14日(水)正午まで募集しています!
このたびは、このような栄誉ある賞をいただき、まことにありがとうございます。
光合成を行えるバイオコンクリートを基盤技術として、
「酸素を生み出す循環型の都市作り」を進めてまいりました。
今後も持続可能な地球のあり方を追求していきたい所存です。
バイオコンクリートというアイデアに感動しました!
ノーベル賞とMJのピックアップ賞のダブル受賞おめでとうございます!
Hot debate. What do you think?
8
この度は栄誉ある賞を2つも頂き、弊社一同、衿を正してさらに精進せねば、という思いです。
現在、「バイオ木材」の研究開発を進めており、木材として加工したあとも、葉や木の実などを部分的に生成し、エコシステムの一部としての「家」作りができるような材料を実現したいと考えております。
自由投稿の欄にあったように、なぜ?というあたりをメモしておきますね:
人間は財とサービスによって豊かになってきましたし、これからもそうあるべきだと思います。
エネルギーを生むために熱機関を動かすことはある程度許容しなければならないとしても、低炭素あるいは炭素なし、ということは、「地球人」にとって必須のイノベーションとなるのではないかと考えます。人の個人消費において大きな財は「家・建物」と「自動車」です。自動車についてはいろいろなイノベーションが進む一方、インフラとしての家・建物、道路などなどのイノベーションはまだ規模感がでていないように思えます。「材料」という基礎的なテクノロジーのイノベーションが進むことで、家・建物という巨大な財における環境への好影響が期待できるのでは…
といったことをつらつらと考えての着想です。
具体的な着想の背景ありがとうございます!Soichiro Igaさんの描く未来の一部分を覗くことが出来たような気がします!
たしかに自動車や家電はエコの道を進んでいますが、その他の分野ではあまりそれを耳にする事はありませんね。Soichiro Igaさんのお話を受けて目や耳にしないゼロなところから未来を描くことの大切さを学ばせていただきました!
http://mainichi.jp/select/biz/news/20110921k0000m020022000c.html
関連記事:「トヨタグループの豊田中央研究所(愛知県長久手町)は20日、水と二酸化炭素(CO2)を原料にし、太陽光エネルギーを利用することで有機物をつくり出す人工光合成に成功したと発表した。」
2030年には、こうした技術が何らかのプロダクトになっている可能性は高そうです。
世界中で排出されるCO2を回収して、オゾンを生成する技術。余ったカーボンは化石燃料に再生。
2011年現在は破壊され続けているオゾンを「生成」することに成功なさったのですか?!おめでとうございます☆有限資源も再生なさったとは、驚きですっ☆☆
量子コンピュータの画期的なアルゴリズムを発見し、それを応用することで、ほぼ48時間先までの正確な気象状況や地殻変動を網羅的に予測計算できることを実証しました。2050年までに観測グリッドを1立方メートルまでに狭め、ほぼ99パーセント正確な大気・地殻・海流の動きをシミュレーション出来るようになります。この功績に対してノーベル環境賞を打診されましたが、この技術は完成まで「まだ道半ば」なので、2030年時点での受賞は辞退させていただきたいと考えております。
じ、辞退ですか?!残念です・・・これにより、環境だけでなく、平和(災害からの安全)も強化されそうですっ☆開発いただきありがとうございますっ!!
家庭の排水を浄化する浄水器を開発・販売。
高性能なのに安いので世界中に普及した。
おー!家庭の排水を、ですか!!ただ、いくら本当に安全でも、最初は皆さん抵抗を感じてなかなか普及しなかったんじゃないですか??
弊社の開発した、環境変化の様々なシナリオを代替現実的にプレイするMMURPG(Massively Multiplayer Ubiquitous Role-Playing Game)がグローバルに大ヒットし、ゲーム制作会社として世界初のノーベル環境賞を受賞いたしました。
ついに0kcalのお肉を開発!
肥満がへって人間がスリムに!!
0kcalのお肉!
どのように環境が変化して実現したのですか⁇
まったく新しい環境保護インセンティブが働く市場経済モデルを提案、普及させたことにたいして頂いた模様。
ゲーム理論ではなく、沈黙の螺旋理論を応用し、みなが発言ではなく人知れず行動を変容させる上、競争原理は相変わらず機能するこの仕組みは、幸い多くの機関に採用いただき、驚いたことにこれでさまざまな民族紛争の軽減にまで影響を与えることに成功したといくつかのNGOや国連機関から教えていただきました。
しかし、ギリギリまで周囲はノーベル経済学賞辺りなのではないかとうわさしていたのですが、、、まぁどこに貢献したかわかりにくいことも環境賞を頂けたことにつながるのかもしれませんね。
いずれにせよ感謝しています。
家庭でも食品を新鮮なまま保存する技術を開発。
食品の廃棄を大幅に減少するとともに、ごみの減少や
運搬等に使っていたエネルギーも大幅に削減
原料採取から製造、輸送、廃棄などの各段階で、どんな環境負荷を与えるのかをトータルに評価するシステムを開発したことに対する賞。
いわゆるカーボンフットプリントを炭素だけでなくあらゆる環境負荷物質に拡大したもので、算出された総環境負荷量は、ポイントとしてすべての商品につけられるようになった。購入する店舗によって輸送時の環境負荷が異なるため、同じ商品でもついているポイントは一様ではない。このポイントがそのまま環境税負担につながるため、消費者は少しでも環境負荷の少ない商品を買うようになり、生産者だけでなく流通も、環境負荷を下げるための取組を始めた。
弊社が開発した機能性衣料は、気温と体温を感知し、その状態によって頸動脈を冷やしたり腰を温めたりといった変化をすることで、着用者の体温をちょうどよい状態に保つことができます。
この商品をきっかけにクールビズ、ウォームビズならぬ「ちょうどビズ」運動が巻き起こったり、学校の制服にも取り入れられたりして、年間を通して大変な売れ行きです。
その上、オフィスや学校、家庭の冷暖房完全停止を無理なく実現させることができたとして、このたびノーベル環境賞を受賞が決定いたしました!
過去に埋め立てられたゴミや、災害時に生じたがれきなどを99.9%新たな資源として再生するビジネスです。既存のリサイクル事業と異なり、ライフサイクルでみたときのエネルギー消費が極めて少ないこと、2次的な環境負荷がほとんどないこと、利益を生み出せるビジネスとして成立していること、などが評価されました。
みなさま、たくさんのご意見、ありがとうございます~☆皆様のご意見、興味深く拝見させて頂いております!さて、次のお題まで1日あいてしまいますので、その期間も利用して、皆様のご意見をもう少し皆様に語って頂こうかと思います!皆様のビジネスが今2011年から2030年までにどのような道のり(技術・価値観・考え方・実験など)を経ていったのか、またその際の苦労話・裏話などをお聞きしたいな、って思います!このホームページの『自由投稿』というコンテンツに場所を移して行ないたいと思いますので、そこで皆さんのビジネスについてアツく語って下さい!!もちろん他の方のアイデアに便乗して質問を投げかけてみたり自分もその方のビジネスをやった一員になったつもりで書き込んでも結構です!そして、皆さんのビジネスに「ビジネス名」や「商品名」をつけていただけると嬉しいです!!
電気を必要としないコピー機を発明した。
その名も「複製の達人」
原理は、言うなればフィルムに焼くようなもの。
ただ、ポイントは、リフレッシュできる点。現像時に化学変化で定着させ不要部分を溶かし捨ててしまうフィルムに対し、定着後にどかした不要材料を新しい物性の応用でまた自然に表面に整列するようになったことで、何回も焼けるようになった。
苦節15年。
まだ解像度は昔のフィルムほどではないけど♪
おーすごいです!!まさに達人!!なぜこのビジネスを始めようとなさったのか、や、2011年から2030年までのこのビジネスの道のりを、『自由投稿』のコンテンツでもっと詳しくお聞かせ願いたいですっ★
2030年×デーの宇宙新聞コラムより
我々人類は宇宙への進出を果たしたが、ついに地球以上に人間生活に適した星はみつからなかった。エコ運動や地球愛護活動、古き良き20世紀への回帰願望が盛り上がり、レトロでエコな技術を生かした生活が叫ばれる中、宇宙連邦管理局は星ごとの役割を決め(地球:ベットタウン、月:巨大テーマパーク)、火星には原発とゴミ焼却場設置を決定。原発は事故や戦争の火種として長らく封印されていた技術だったが、世界平和が実現した今、あえて平和と安全の象徴として採用。火星は地球に似た特徴の上、重力が弱く地震対や冷却対策、水はないもののCO2蒸気でタービンを回すので旧技術がそのまま転用できることから決定。本日が記念すべき初稼働日となったが、福島の事故をきっかけに原発問題に取り組み、電気を無線で量、距離とも無限に送電することを発明した日本人初のノーベル環境賞○○氏の功績の恩恵であることを忘れてはいけない。