ちょっとブレイクタイム♪ずっとみなさんの働き方について聞いてきましたが、お休みの日の過ごし方についても教えてくださいっ☆
このお題は27日(火)正午までの募集になります♪
Mirai Jockey
ミライジョッキー将吾と蛍です。皆さんはMIRAI TWEET COMPANYの社員の一員に
なったつもりで一緒にミライを考えましょう!
ちょっとブレイクタイム♪ずっとみなさんの働き方について聞いてきましたが、お休みの日の過ごし方についても教えてくださいっ☆
このお題は27日(火)正午までの募集になります♪
2030年、私の休日…と言っても、私はすでに年金生活を基本に置いているので、自らそのように区切りを決めているだけです。まぁ毎週3日がいまの私の休日ですね(笑) しかし、概ね世間も週休3日が当たり前になっていますよ。
今朝は久々に季節変化に合わせて、自然言語で家庭内制御システムのプログラムを書くことにしました。この時代のコーディングは、すべて日本語の作文をするだけで、望み通りのプロセスを実現してくれるからとても楽です。2010年代に一時期はやった「ツイッターの呟き」程度でも充分役割を果たすからです。
むろんマスターAI(メインサーバー)が解析しきれない表現が見つかった場合は、その意味を正しく解釈するための質問が返されて来ますが、それすらも最近では滅多になくなりました。
たとえば、室内気温の制御を行なうためには、数箇所にビルトインされたエアコンを同期して動かし、全ての室内気温を均衡に保ち、かつエネルギーの使用は最低限に押さえる必要があります。
2010年代の機器だと、数箇所のコントローラを幾度も設定し直さなければなりませんでしたが、2030年代の新築住居における家電製品は殆どビルトインで、全て壁の中に置かれ、外からは見えないスッキリ設計となっているが故に、こうしたホームコントロールは、全て音声か、または私が行なうような会話表現を構文解析させることによって行なわれます。 初期にはエラーも時折ありましたが、相次ぐ改良によって、今日では殆どコーディングミスもなくなっていますよ。
「題名:室内気温設定 室温16度以上24度以下を常に保つ。湿度40%程度。無人の室内はこの限りではない。」あるいは、もっと砕けた表現でも構いません。「題名:室内気温設定 室温を快適を保つ。無人のときは適当に。」…これだけでも充分機能を果たせます。
曖昧な表現でも全く問題はありません。量子コンピュータによる構文解析は、あらゆる類似表現を全て照合して、最適解を見つけてくれます。言語は日本語でなくとも構いません。
ブラインドの開閉や室内照明の調節、タイマー監視などについても、同様に全てマスターAIにメッセージを送信します。「題名:照明 暗めで眩しすぎないように」「10分後に風呂に入る」などなど。本来、主語は書かなくてもよく、万一判断できなければ向こうから聞いてくれるでしょう。
休日、私は愛犬と共に過ごすので、もちろん「犬も快適な室温」と条件を入れることも忘れません。もしその結果が寒すぎると感じたときは、「少し寒い」と追加するだけで調整されます。このシステムは、1970年代に生まれた構文解析生成システムをルーツに持つので、オリジナルに敬意を表して「YACC」と今日でも呼ばれています。この「やっくん」のお陰で我が家は今日も快適です。
むろん身体を動かすことも大切ですから、私はこの時代でも愛犬の散歩は自分で行ないます。代行システムもかなり普及している時代ですが、それぐらいは自分でやらなくてはね。散歩から戻ったら、愛犬に手作りの食餌を与えて、自分は「宅配」(この説明は「平日」の最後にも述べてあります)のヘルシーメニューを食べるのです。調理は面倒だから(私の場合は)、ときどき趣味で作るくらいに留めています。食事が済んだら久しぶりに趣味の油絵でも描くことにしたいですね。人生には「ゆとり」がなくてはいけませんから(笑)
「祝日」の選定基準が難しくなっている。
それぞれの国の宗教上の祝日は重要視される流れがある一方、
背景のよく分からない祝日については廃止の動きが活発化しているのだ。
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実態もたしかにそうであり、日本が休み、といっても、海外にある本社、
海外の顧客の動きにあわせて働かざるをえない。
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普段は休みが少ない分、長期休暇をとる習慣がようやく広まってきた。
めいめいが一年のうち、すきな時期に、2ヶ月ほどの連続した休暇をとることができる。
この間に近年無料化された大学に戻る人もいるし、ボランティアで活動する人もいる。副業のレストランで成功した人もいる。
小さな休日で小さなリフレッシュを求める時代ではなくなったようだ。
大きく休み、大きく成長する時代になったといえる。
「小さな休日で小さなリフレッシュを求める時代ではなくなったようだ」
なるほどー!確かに1日2日の休みじゃリフレッシュする方法も限られますよね><
1つお伺いしたいのすが、もし休みが1日2日だった場合は、何をして休日を過ごしているのでしょうか!?
たぶん、副業の別の仕事やNPO活動などに一日、
もう一日はぐーぐー寝る、のではないでしょうか。
やはりみなさんのアイデアを見ていると2030年は副業をしていると考えている方が多いですね!
その一方で1日だらだらするという今と変わらないスタイルもあり、全てが変わるわけじゃない未来にやっぱりワクワクしますo(^-^)o
2030年には、休日のホームパーティーが流行。
そのきっかけは「デジタルホームパーティーサポートサービス(HPSS)」の登場。
HPSSを利用すると、パーティーコーディネートメニューから、フード、ドリンク、テーブル、
BGM、照明、映像プロジェクションなどを自由に選択して設定できるようになっている。
必要なモノやコンテンツはそのまま一括してECで調達。
また、招待者への案内メールの送信や、パーティ中の写真撮影やパーティ後の共有もすべて自動化されている。
海外の知人や遠隔の招待者ももちろんビデオ会議システムで参加。
別の家でのホームパーティどうしをつなぐ演出も可能。
住宅メーカー、キッチンメーカ、インテリアメーカーも、この需要に応じて
ホームパーティー仕様のデザインを次々とリリース。
休日の私のちょっとしたアルバイト(笑)⇒これは平日でも人によっては可能なので、どちらに書くかで迷いました。
2010年代にもすでに存在していた2つのネット情報…ネットBBS形式のQ&A…そしてシルバー人材派遣。この2つは本来接点はありませんでした。特に後者は「市場が未成熟だった」こともあります。
ところが回線事情が飛躍的に進歩し、音声画像通信がTV電話なみにストレスなく普及するにあたって、2020年代からは、この2つが思いがけなくも融合することになります。一つは高齢者対策の一環として国のテコ入れがあったことも否めません。
時間的にゆとりのある高齢者の休日を(年金生活者ならば平日でも)有効活用するために、2030年には、専門知識のある高齢者が有償で質問者への的確なアドバイスを双方向コミュニケーションで支援するシステムが普及しました。
無料ではありませんが、基本報酬は最低賃金~その2倍まで(時給換算)と定められているので、かなり利用者にとってはリーズナブルです。契約時に最低賃金の支払いはクレジットで保証され、それ以上は利用者の満足度に応じて支払われるオプションとなります。
私は他にも仕事は多々あるのですが、国策の普及促進に賛同し、休日の何パーセントかは、そうした質問に答える時間を設けています。
ランクごとに分類した自分の得意分野をエントリーしていますから、利用者は質問分野と難易度に応じて相手を登録者の中から選びます。競争社会ですから人気回答者と不人気の差が出るのは止むを得ませんが、必ずしも難しい専門知識を持ったものが良いアドバイザーであるとは限らず、その点ではかつての「学習塾講師」などのような人気回答者も多数存在していますね。
個々の評価は利用者が評価ポイントを残しますから、履歴となって依頼時にその情報も参照されます。え?私ですか…評価履歴は無難なBクラスですね(笑)…専門知識が邪魔をして、薀蓄が長くなるのが欠点のようです。
「高齢者の休日を(年金生活者ならば平日でも)有効活用するために、2030年には、専門知識のある高齢者が有償で質問者への的確なアドバイスを双方向コミュニケーションで支援するシステム」
このシステム素晴らしいです!!今後高齢化が進むにあたってこういったような仕組みはとても大事ですよね!
休日うんぬんとは関係のないところですが、今すぐ実現してほしいシステムだと思ったのでコメントさせていただきました!
ありがとうございます。2010年代はまだ定年延長と年金受給制度が最適化されているとは言いがたい時代でした。いわば高齢者にとっても冬の時代でしたね。それでも次第に「まだまだ働ける元気な高齢者」の力が見直され、社会にも必要とされる時代がやってきます。そうした趨勢の中で最も貴重なのは「高齢者の経験」でしょうね。社会全体がそのことに目覚めるまで、10年近く試行錯誤が繰り返されましたが、シルバー社会は時代の必然だったと「振り返って」います。
休みの日ですか?
釣りにいきます。
あ、釣りといっても、日本ではないですよ。
スペインでアバターロボットを借りているので、
漁にでるときにのせてもらって遠隔操作しているのです。
取れた獲物は、生きのいいうちに空輸してくれるので、
数日後が楽しみです。
多く獲れたときには、そのまま浜で売ったりして、
ロボットの燃料費にあてています。
趣味と実益、、、といったところでしょうか。
休日という概念自体なくなっているような気がします